ワンダーフォーゲル部

Wander Vogel

“未踏を踏む”

部員数

34名(男女比9:1、経験者は3分の1ほど)

練習日程・場所

駒場キャンパス。岩沢参加者は不定期でクライミングジム

昨年度の成績

なし

メインイベント

8月夏合宿、2月スキー合宿、3月冬山合宿(参加任意)

メールアドレス

twv.shinkan@gmail.com

主将から新入生へ

工学部/3年

中谷 謙佑

ワンダーフォーゲル部は登山を主な活動とし、一般的な夏山登山以外に、藪山登山、 沢登り、冬山といったさまざ まな形態の登山を、部員それぞれの希望に応じて行うことができます。登山に必要な知 識や技術は上級生がゼロから教えていくので、未経験者でも始めることができます。苦労の末の絶景や仲間と共に過 ごす時間は、何にも代え難い経験になること間違いありません。

アピールポイント

1

「アイスホッケーが楽しい&かっこいい!」

これは例文です。山路を登りながら、こう考えた。智に働けば角が立つ。情に棹させば流される。意地を通せば窮屈だ。とかくに人の世は住みにくい。住みにくさが高じると、安い所へ引き越したくなる。どこへ越しても住みにくいと悟った時、詩が生れて、画が出来る。

2

「新しいことを始められる」

これは例文です。山路を登りながら、こう考えた。智に働けば角が立つ。情に棹させば流される。意地を通せば窮屈だ。とかくに人の世は住みにくい。住みにくさが高じると、安い所へ引き越したくなる。どこへ越しても住みにくいと悟った時、詩が生れて、画が出来る。

3

「深い人間関係を築ける」

これは例文です。山路を登りながら、こう考えた。智に働けば角が立つ。情に棹させば流される。意地を通せば窮屈だ。とかくに人の世は住みにくい。住みにくさが高じると、安い所へ引き越したくなる。どこへ越しても住みにくいと悟った時、詩が生れて、画が出来る。

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